ひざ専門の病院が新宿にも!
お悩みとニーズに応える
変形性ひざ関節症の再生医療

これまでに培ったノウハウと
先進的な治療法が
あなたのひざ痛にきっと役立ちます。

こんにちは。院長の横田直正です。
東京ひざ関節症クリニックは、ひざのお悩みで特に多い、変形性ひざ関節症の治療に専念している病院です。分院とも連携をとり、より充実したひざ治療に向けて、これまでのノウハウを還元してまいります。
なかでも注力するのが、再生医療というひざの先進治療。その有用性は私自身、論文や学会で発表もしており、自信を持っておすすめできます。ただ、患者さまは十人十色です。とりわけ当院は、年齢層に幅があったり、遠方からお越しの方も多いのが特徴。そのため、ひざの状態はもちろん、お一人おひとりの細かな違いを考慮した対応に重きを置いています。それが治療への理解、ひいては効果を最大限に引き出すことにつながるからです。
まずはお気軽にご相談ください。不安な点は、統計データや症例動画もご覧いただきながら、しっかりお話ししていきましょう。

ひざ関節症クリニックがテレビ番組で取り上げられました

ひざ関節症クリニックの治療が選ばれる理由

※当グループ アンケート調べ(男女80人)

ひざを切らない
再生医療

当院で行うのは、ひざにメスを入れない再生医療など。変形性ひざ関節症の治療に、ご期待いただいています。

入院なしの
日帰り治療

入院しなくていい当院の治療は、手術の体力が不安な、90歳を超える患者さまも受けられています。

変形性ひざ
関節症に
特化
した病院

当院は変形性ひざ関節症に特化した、数少ないひざの整形外科。その知識や経験を評価いただいています。

日本
トップクラスの
症例実績

再生医療を早くから変形性ひざ関節症の治療に採用。その症例実績に、安心される方は多いようです。

学会や医学論文

発表多数

学会や医学誌での発表多数。大学病院の医師にも共有する経験値が、信頼に値するとのことです。

11月のお役立ち情報

幹細胞治療
600症例突破

培養幹細胞治療を特別料金でご奉仕

開催期間
11/30まで
モニター
5名募集

(定員になり次第終了)

※当グループ調べ(2015年3月〜)

ひざ関節症クリニックに来院される方々

ひざの再生医療について

自分の再生能力を活かした治療法の中でも
ひざを切らないことにこだわります

人には傷ついたら治そうという、自然治癒能力が備わっています。その働きに関係する細胞や成分の作用を高めて治療するのが、再生医療です。
現在も軟骨細胞や幹細胞など、様々な着眼点からひざの再生医療が研究されています。どれも人工物に頼らない方法ですが、なかでも当院が行うのは「ひざを切らない」再生医療。
できる限り低侵襲な方法で、高い効果を目指す。一見、矛盾しているように感じるでしょうが、私たちが行う変形性ひざ関節症の再生医療は、まさにそういった治療です。

第二種再生医療等提供計画 受理

人工関節置換術のような大手術以外の方法で、ひざの痛みや歩きにくさを解消する当院のヒト幹細胞を用いた第二種再生医療等提供計画が、厚生労働省に受理されました。
これにより世界的に最先端、かつ国内でも有効性と安全性が厳しく審査された治療法を、再生医療等安全性確保法のもと、保険外診療でご提供できるようになりました。

当院の治療一覧〜あなたに合う治療法はどれ?〜

まずはお気軽に
ご相談ください。

0120-013-275

電話受付時間
9:00〜18:00

情報提供を行った医師の紹介

東京ひざ関節症クリニック 新宿院院長 横田直正

新宿院院長横田直正

  • 保有資格

    日本整形外科学会認定 専門医

    日本リウマチ学会認定 専門医

    日本医師会認定 産業医

  • 所属学会

    日本整形外科学会

    日本リウマチ学会

    日本再生医療学会

多岐にわたって経験と知識を有する専門医・指導医が在籍しています

ひざ関節症クリニックの医師は、全員、日本整形外科学会認定の専門医です。加えて複数の医師が、さらに専門性を極めた分野に従事。新宿院院長の横田直正医師は、日本リウマチ学会認定専門医でもあり、関節炎に深く精通。日本医師会認定産業医の資格も保有しています。医学博士も取得している大宮院院長の大鶴任彦医師は、股関節も専門としており、日本股関節学会学術評議員のひとりです。厚生労働省認定の臨床研修指導医、身体障害者福祉法指定医の資格も取得しています。
また、整形外科分野に限らず、日本再生医療学会にも所属し、さらに専門性を極めた医師も在籍。こういった医師たちの知識と経験に基づき、当サイトでの情報提供を行っております。