情報提供医師

中西 潤 医師(東京ひざ関節症クリニック 銀座院 院長)

日本整形外科学会認定専門医

中西医師の詳しいプロフィール

左足が変形性膝関節症と内側半月板損傷と診断されました。

リハビリと注射で治らなかったので、高位脛骨骨切り術と半月板の部分切除を受けて、現在は介護の仕事に復帰していますが、経過が不安です。

まだ少し痛みがあるので、重労働はしていませんが、術後5ヶ月ほど経過するので、手術前と同じ仕事をできるかもしれないと自分では思っています。

来年プレートを外しますが、手術部分の穴がふさがった段階でまだ痛むようであれば、PRP-FDの注射をすることができますか?

また、左だけでなく、右膝も正座ができない状態です。右膝は今のところ、無理をせずサポーターをすれば仕事はできる状態ですが、できれば右は骨切り術や人工関節をすることなく、再生医療を試したいと思っています。

お膝のお痛みで大変お辛い状況ですね。

高位脛骨骨切り術や半月板部分切除をされた方も当院には多くいらっしゃっていますし、プレートを除去する前であっても、PRP-FDを受けていただくことが可能です。
骨切り術を受けた膝に再生医療を行った場合の効果については、過去に整形外科学会で議題に上がり、賛同を得られていた考え方です。

当院の治療でお力になれる可能性がございますので、ぜひ一度カウンセリングにお越しください。お待ちしております。

【ひざの痛み専門】無料でんわ相談・来院予約

まずはお気軽に
ご相談ください。

0120-013-712

電話受付時間
9:00〜18:00

キーワード検索

カテゴリー別

関連する治療

【ひざの痛み専門】
無料でんわ相談・来院予約はこちら

お問い合わせ総合窓口

  • 0120-013-712
  • 電話受付時間 9:00 〜18:00
    (年中無休/完全予約制)

WEBからの来院予約、
お問い合わせ、ご相談はこちらから